文房具

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すり鉢

ドローイング用のインクは鮮やかな発色のインクで乾くと水に濡れてもにじまない性質を持っています。
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木工用ボンド

ボンドは接着剤の商品名です。英語で「結合」「束縛」「証文」などの意味があります。
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コンパス

円を描いたり、線分の長さを移すのに用いる文房具です。中心機構で接し自由な角度に開閉できる2本の脚からなる。ぶんまわし(規、ぶん回し)、両脚器(りょうきゃくき)、円規(えんき)ともいいます。
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システム手帳

手帳の一種で、本体がバインダーの仕組みを持ちリフィルと呼ばれる用紙部分を交換可能なものをいいます。 イギリスで1921年に「6穴バインダー手帳」として発売されました。本来は牧師や、副官がいない尉官クラスの将校が、自分の教区や率いる部隊に関する記録を収めておく為の物だったそうです。
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万年筆(まんねんひつ)

ペン軸の内部に保持したインクが毛細管現象により溝の入ったペン芯を通じてペン先に持続的に供給されるような構造を持った携帯用筆記具の一種です。インクの保持には、インクカートリッジを用いたもの、各種の方法でインクを吸入するものがあります。
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鉛筆削り(手動式)

鉛筆を削り穴に差し込み、削り刃の部分に押し付けて削ります。鉛筆をつかむクリップ部を引いて鉛筆をはさみ、ハンドル部を回すとバネの力で削り刃に押し付けられます。
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鉛筆(えんぴつ)

紙に書くために使われます。鉛筆の片側の末端部分を削って露出させた芯を紙に滑らせると、紙との摩擦で芯が細かい粒子になり、紙に顔料の軌跡を残すことで筆記されます。
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カラーインク

ドローイング用のインクは鮮やかな発色のインクで乾くと水に濡れてもにじまない性質を持っています。
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スポイト

少量の液体を吸い上げ、別の容器等に移動させるときに使用する道具です。
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鋏(はさみ)

紀元前1000年ごろの古代ギリシアのものとされるはさみが発見されており、古代から使われていたと考えられています。 日本では6世紀に中国を通して伝わったと考えられており、この時代の古墳からの出土例もあります。量産されるようになったのは江戸時代からといわれています。