青森

お菓子

とうまん

とうまんは、北海道札幌市の銘菓で、上品な風味の生地と白あんのさっぱりとした甘さが特徴です。店舗には、とうまんを焼き上げる専用の機械が置いてあり、焼き上げを見ながら買えるようです。
お菓子

卍最中(もなか)

まんじ最中は、津軽藩の旗印「卍」をかたどった、老舗和菓子店開雲堂の最中です。さくさくの皮、小豆入りのやわらかな白餡が特徴。藩祖津軽為信公没後300年祭を記念して謹製した銘菓だそうです。
お菓子

南部せんべい

南部煎餅(なんぶせんべい)は、小麦粉を原料にした煎餅の一種です。八戸南部氏が藩主家だった旧八戸藩地域に伝承の焼成煎餅です。 青森県南部地方、岩手県全域が主な生産・消費地で、同地域の名物となっています。
建物

青森県観光物産館アスパム

青森県観光物産館アスパム(あおもりけんかんこうぶっさんかんアスパム)は、青森県青森市にある観光施設です。一般的に「アスパム」と呼ばれることが多いようです。また、電波塔や橋を除いて青森県で最も高い建物で、このため、市内郊外からも見ることができます。
建物

青森県観光物産館アスパム-2

青森の頭文字である「A」をかたどった三角形の外観が特徴です。展望室やレストラン、多目的室を併設する他、津軽三味線の演奏などさまざまなイベントが開催されます。