金鍔(きんつば)

金鍔(きんつば)

金鍔(きんつば)
寒天を用いて粒餡を四角く固めたものの各面に、小麦粉を水でゆるく溶いた生地を付けながら、熱した銅板上で一面ずつ焼いてつくる「角きんつば」です。